雨風にさらされている外装や屋根は、非常に痛みが大きい場所です。早めのリフォームにより、長期維持が可能となってきます。
そこで、当社の”外装・屋根リフォーム”では、耐久性・防火性・断熱性に優れた屋根材および外壁材をおすすめしています。

夏は涼しく、冬は暖かく室内を保ってくれるので、快適な暮らしをサポートします。また、軽量設計のため「耐震性能」もアップします。
光触媒の外壁材は、大気中の汚染物質(NOx、SOx)を浄化する作用があり、環境にもやさしい外壁材です。 また、雨水でも汚れが落ちるため、外壁の色あせを長期間防ぎます。そのため、再塗装の必要性が少なくなります。 屋根や外壁に塗る塗料にはアクリル、ウレタン、シリコン、フッ素などの種類がありますが、これらの塗料に遮熱成分を付け加えたものが「遮熱塗料」です。遮熱塗料は真夏の太陽光線を反射し、表面温度の上昇を抑える効果が効果があります。 塗る前後では15℃〜20℃もの温度差になるため、室内環境の向上、そして冷房費の節約になります。